いよいよグランドオープン

2017.06.07(17:12)

自宅近くにある、つり具の〇ン〇ン(こらこら、〇の中にチという文字を入たらアカンぞ!)が、建て替え工事を経て本日グランドオープンした。




「今日オープンするらしいで」(工作員)

「そうなん」(わし)

「商売敵やから絶対行ったらアカンで」(工作員)

「そうなん」(わし)

「絶対に行ったらアカンで」(工作員)

「そ、そうなん」(わし)






仕方がない・・・

オープンということなので、何かお買い得の品もあるかもしれないし、ちょうど欲しいものもあったので偵察に行くことにした。






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駐車場は店舗1階を含み4か所

平日の昼間で、しかも雨降りなのでそれほど人が多くないだろうと気楽に出かけたが、近付くにつれ、路上に駐車待ちの車の列
警備員が順に誘導しているが、なかなか停めれそうない。
何ごとにも並ぶのが大嫌いなわしは、思わず帰ろうかとも思ったが我慢することした。


何とか店内に到達したが、今度はレジ待ちのための長蛇の列
ここで、買い物することを諦めた。


しかし、せっかく来たのでゆっくりと店内を見渡してみることにした




1階は駐車場で、2階にエサ、3階がルアーという配置は以前と変わらず。
しかし、以前は2階の天井が半分吹き抜けになっていたが、この部分も売り場となっているため、3階が広くなってルアー用品が充実している。

しかし、ジギング関連の品揃えに関しては、某大型釣具店本店アネックスの方が・・・
まぁこれについては、今後の売れ筋などにより商品が調整されるのだろう。


自宅から近く、また商品も見やすいので混雑が落ち着けば、またのぞいてみようと思う。



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結局欲しいものが買えなかったので、そのまま某大型釣具店3に転進



「どうやった?」工作員がニヤリ

「〇▼%×#・・・やったわ」と偵察結果を報告








いよいよ近畿地方も梅雨入り



「一雨ごとに大きくなる」といわれるマダコ

さぁ、出番である。



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おしまい・・・








テレビで電車内のトラブルについて紹介されていた。
要約すると
〇 電車内で片手でスマホ見ながら吊り革を持っていた30代男の肘が隣に立つ20代中国人の女の顔面に当たった。
〇 怒った女が男に膝蹴りするも空振り
〇 女はすかさず男を指さして「この人痴漢」だと叫ぶ
〇 駅に着いた電車内のトラブルに気付いた乗客が非常停止ボタン押下
〇 駅員と警察が到着
〇 電車を降りたら痴漢を認めることになると思った男はかたくなに下車を拒否
〇 その間電車は停止のまま
〇 最終電車近くだったため、他の乗客からは一斉に「降りろや」との罵声
〇 何とか警察らに説得されて下車に応じる
〇 その後一緒に下車したトラブルの一部始終を見ていた乗客により冤罪が証明
〇 男は無事に解放
という、まったくふざけた話
もし冤罪が証明できなかったらどうなっていたかを考えると笑えない。
無責任は女はどうなったかは分からない。
そいつこそ捕まえて名誉棄損で訴えるべきである。
腹が立ってしょうがない
女性専用車両なぞ何ら痴漢対策になっていない。
そろそろ廃止すべきだと思わないか
満員電車では、男は皆言いがかりを付けられないように、女から離れて両手で吊り革を持っている。
それでなくても疲れる通勤で、余計な気を遣わせやがって
「男性専用車両」を作ったら、多くの男が喜んで利用すると思う。
電鉄会社各位
如何だろうか?
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何かの病気の兆候かもしれない

2017.04.23(12:40)

人の話を聞いていたはずなのに、肝心のところを聞き逃したり

ドラマを見ていたはずなのに、途中で話がわからなくなったり・・・



このようなことが度々ある。


決してぼぉーっとしているわけではないのに、記憶の一部がすっぽりと抜け落ちることがある。



また、買った覚えがない商品が届いたりすることも何度かあった。

思い返せば、それは決まって適度な酔いを伴うとき又は釣りにいけずにストレスが溜まっているときに起きている。











先日も、こんなものが届いた。



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買った覚えがないと、あわてて購入履歴を確かめるも確かに購入の手続きがされていた。




果たしてわしは大丈夫なのだろうか


もしかして、これは何かの兆候なのかもしれない。

もしかして、何かの病気なのかもしれない。





しかし、買った覚えがないからと返品するわけにもいかず、仕方がないのでPE6号を400メートル巻くことにする。

















おしまい・・・






先日ネット上で、速水もこみちが「MOCO'Sキッチン」で、大量のオリーブオイルを惜しげもなく使うことについて苦情が寄せられているという記事を見た。
何と「視聴者の健康や家計などに配慮するべき」というのが理由らしい。
別に強制されるわけでもなく、嫌ならマネしなければいいだけの話である。
本当にアホである。
あるレシピサイトで紹介された蜂蜜を使った離乳食のレシピも非難されている。
それらにどうこう言う気はないが、誰かを悪者したいという風潮に大きな違和感を感じる。
魚の熟成を真似て食中毒になったって、そんなもん自己責任である。
えっ
「美味い!!編」を見て酒を飲み過ぎたって?
カワハギの肝あえを喰いすぎて尿酸値が上がったって?
もちろんわしの責任ではない(^^
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極寒に耐える、わしのヒートギア

2016.12.10(12:37)

元々わしは、夏の暑さにはめっぽう弱いが、寒さには強かった。
真冬でも、天気が良ければ半袖Tシャツで過ごすこともあった。

しかし、最近めっきり寒さに弱くなった。


そうなると、真冬の釣りはとても辛い。
釣りをしない者に言わせると、真冬に釣りに行くこと自体がクレイジーらしいが、いくら寒くても釣りには行かねばならない。


寒さをしのぐためにどうしても厚着になるが、その厚着に閉口する。
動き難いし、肩が凝るし・・・

普段は凶暴なキングコブラだが、まるで泥の中から冬眠中の鰻を掘り出すようで、小便するのも一苦労
なので、できれば厚着はしたくない。

そんな非現実的な難問に何とかならんかと考えていたが、遂にその解決策を見つけた。






その夢のようなヒートギアを紹介しよう。



モンベル ライトネオプレンロングスリ-ブ


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実はこれ、昨シーズンから目を付けていたのだが、既にどこのショップも売り切れで入手不可能
なので、今シーズンは絶対に購入してやろうと目論んでいたものである。





製品説明をメーカーHPから引用すると

抜群のストレッチ性を持った0.5mm厚の極薄ネオプレンを使用し、快適性と保温性を実現したシリーズです。
トップスはロングテールデザインを、採用し、前屈姿勢でも腰が出にくい仕様になっています。
カヌーや沢登りなど暑い時期に単体で使用することはもちろん、寒い季節にはインナーとして使用することもでき、季節やアクティビティに幅広く対応します。


ということらしい。



要は、0.5mmのウエットスーツだと考えれば分りやすい。

ダイビングやサーフィンに使用するウエットスーツのネオプレンで、大体厚さが3~5mm
脇など動きやすくする箇所でも1mmということから、0.5mmがいかに薄いかが分る。



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購入したサイズはXL
サイズ表を見ればでもいけそうだったが、窮屈なのは嫌なので余裕のある方を選ぶことにした。


では早速試着



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XLらしく、肩や腹周りには余裕があるものの程よいフィット感で気持ちがいい








そして先日、実際にその効果を検証してみた。






この日の天候は快晴だが、最高気温は14℃
弱い冬型気圧配置のため海は荒れ気味で、まさに男の海

極寒とまではいかないが、防寒性の検証を行うに不足はない。





装備は、まず長袖のヒートテックを着て、その上からネオプレンを重ねる。
そしてパーカーに薄いレインウェアのみと、あえて真冬では考えられないような薄着にしてみた。



沖に出れば、北西の冷たい風が吹き付けて、体感温度はかなり低い
露出した頬や耳は、すでに千切れそうである。



北の漁場













寒いか?





いや、寒くない。






外では、北島三郎鼻水垂らして「北の漁場」を唄っているが、内ではビキニのネーちゃんが寝そべってトロピカルドリンクを飲んでいる感じ




そして、訪れたヒットラッシュでは身体がポカポカとして、ここが真冬の海上だということを忘れるぐらいに温まり、気が付けば北島三郎がグラサンしてトロピカルドリンクを飲んでいた。



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これはいい
予想どおり、いやそれ以上にいい




もう、厳寒なぞ辛くない。















おしまい・・・








先日ネットで、「イラっとする電車のマナー違反」のランキングを見た。
その結果は、
第1位 子どもが騒いでいるのに親が注意しない。
第2位 座席に荷物を置くなど、一人で席を占領している。
第3位 ドア付近を陣取って車両の奥に詰めない。 
第4位 口を覆わずに席やくしゃみをする。  
第5位 携帯電話やスマホで堂々と通話している。
とされている。
なるほど、なるほど、いずれも頷けるものばかり。
しかし・・・  わしがいつもイラっとくるものがランクインしていない。
わし的には、
第2位 混んだ車内でスマホ見ようと無理やり自分の前に空間をつくるヤツ
     特に近くが見えにくいオッサンやオバハンが激しい。
第1位 混んだ車内でデカいリュックを背負ったままのヤツ
     グイグイ押してくるのがうっとおしい。
     これに上記のスマホが重なれば、もう犯罪である。
     しかし、そのリュック、痴漢の濡れ衣防止のために上に上げている腕の肘を置くのに丁度いい。
     そいつらにとって、わしを迷惑なヤツだと思っているかもしれない(^^v
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決して主役にはならないが、あれば便利な小物の話

2016.11.01(20:07)

釣行がキャンセルになった。

ぽっかりと予定が空いてしまったが、せっかくの休日なので有意義に過ごさなければならない。
「忙しいから」先延ばしにしていたあれやこれやを片付けて、夜は焼酎片手に釣りビジョンで録りためた番組でも見よう。






その前に、タックルに関する閑話でも

それも決して主役にはならず、無くても支障はないものの、あればとても便利な小物の話である。








まずはこれ


ダイワのデジタルスケール25



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これが何なのかは説明しなくても分ると思う。



測定範囲は、10グラムから25キロ
それがデジタルで表示される。



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魚のサイズは、〇〇センチなど長さで表すのが一般的だろう。
しかし、やはり青物やアオリイカなどは重さで表現したい。

今までフィッシュグリップに付いた秤で量っていたが、約5キロとかと正確には量ることができない。




先日玄海で釣った記録物のヒラマサ

コイツの重さは10.2キロだったが、これを「約10キロ」とするのではなく、その0.2キロを大切にしたいと思う。







先端部分はカラビナになっており、魚ならシングルフック、イカやタコならダブルフックと使い分けることができる。



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別に無くてもいいのだろうが、あれば嬉しいツールである。

ただ、上限が25キロなので、それ以上デカい魚が釣れないことを祈るばかりである。

















続いてこれ



あるブログで紹介されているのを見て、わしも買ってみた。




タカ産業のゲームプライヤーType-III



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ジギングをしていると、当然プライヤーの1本や2本は持っているだろう。
大型青物やマグロのキャスティングをやらなければそれでもいい

大型のプラグには、大型のフックが必要
それらを繋ぐには、強度のある太軸のスプリットリングが必須となる。

このスプリットリングを普通のプライヤーで抉るのはなかなか難しく、無理やり開いて締まりが悪くなったり、
スカ喰らって指先にフックが刺さりそうになり、危ない思いをしたりという経験があると思う。







大きくて太いスプリットリングを普通のプライヤーで抉るとこんな感じ



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一方、このプライヤーの先端は、このように大型のリングに特化した形状



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なので、太くて硬いリングも、このように簡単にガバっと開くことができる。



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これは非常に優れもの

別に無くてもいいのだろうが、あれば嬉しいツールである。













次のこれは、前にも紹介したもの

マヌアーレジグケースForプラノ1312



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本来は、ジグケースとしてこのように使うもの



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しかし、そのサイズから収納するのはショートジグがメイン



なので、最近わしの使途として



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ティップランなどの船アオリ用のエギケースとして非常に重宝している。






アオリイカのみなら持ち込むタックルも少ない。

なので、このようにプラノインプラノで収まりよく使うことができる。



プラノINプラノ












別に無くてもいいのだろうが、あれば嬉しいツールである。

しかも、とてもシャレオツな気分になる。













わしのホームの海域では、そろそろタチパターンが始まる。
とても楽しみなシーズンである。


なので、釣行に備え、コツコツとロングジグ用のアシストフックを作っている。

根付け糸のコーティングに重宝するのはマニュキュアのトップコート
これを3回程重ね塗りをしてやれば結構強くなって持ちも良くなる。


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今回は、コツコツと集めたネタを一挙に紹介
特に何のオチも無いが、タックルネタは鉄板だと思うので、少しは楽しんでいただけたのではないだろうか。






さて、ここでクイズをひとつ

わしの次回釣行のターゲットは何?


そのヒントはブログの中にあるので、是非当ててみていただきたい。


















おしまい・・・









ハロウィン?
何じゃそら!?
仮装して、目的も意味も無く街を練り歩いて何がおもろい
仮装してこれこれをするというのではなく仮装することが目的なのか
そもそも目的も無い騒ぎなので、あと何年かすれば新鮮味も無くなって飽きると思うのだが・・・
楽しいのはいい。
しかし、意味が分らんオッサンは、苦々しい思いでその騒ぎを見ている。
人に迷惑かけるな!
ゴミを捨てるな!
酔っぱらって道端で寝るな!
救急車を蹴るな!!
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トッププラグ用のシングルフック作成

2016.09.08(20:29)

キャスティングでは、とにかく魚がよくバレる。

ジギングでは、ちゃんと掛かってっからバレるのは、フックのせいだという。
まぁ、掛かりどころにもより、一概には言えないだだろうが理解できる。



プラグを用いたキャスティングでバレるのもフックの要因は大きいと思う。

ただ、キャスティングで使用するはほとんどがトレブルで、フック選びはジギングほど選択肢が無い。
なので、バレはフックの良し悪しよりは、そもそもトレブルの構造的なものなので、ある程度は仕方がないのかもしれない。



トッププラグのシングルフックについては、かなり以前から試されている。
しかし、そのメリット、デメリットがよく分からず、またどのようにセットすべきかが分からないまま、トレブルを使っているというのが一般的だろう。


シングルフックの特徴としてよく聞くのが、「トレブルに比べて乗らないが、乗ればいい所に掛かってバレにくい」

それは、何となく理解できる。


流行りモン好きのわしは、当然それに喰い付いてフックを買うには買ったが、イマイチ信頼できず、無難トレブルを使っているというのが現状である。







そんな中、先日の玄界灘夏マサ釣行では、本場に乗り込んで、フックのセッティングについて船長や地元のエキスパートからいろいろと教えてもらうのも目的のひとつ

船に乗って積まれたロッドを見れば、予想どおりプラグにはシングルフックが付けられていた。
それらをひととおり観察したうえで、船長にいくつかの疑問をぶつけてみた。




「やっぱりシングルフックがいいんですか」

「それは、●×%◆#やから絶対にシングルがいい。今やトレブルでヒラマサやるなんてあり得ない」





「フックは、単体か、抱き合わせのダブルのどっちがいいんですか」

「それは、▽&□◎Ωやから抱き合わせがいいが、まだまだ検証の余地がある」





「シングルフックは、直付けと、アシストラインを介するのとどっちがいいんですか」

「それは、&■△∞$やからおのずと答えは出る」





「結局この形がベストなんですか」

「◎δ●#×・・・・・」
(船長のロッドに付いてたプラグとフックについて尋ねると、某社に頼まれてテストしているといい、ここには書けないテストにまつわる裏話も聞くことができた)








このプラグは、つい最近こんな形で製品化された。



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そうそう、わしはまた休みを台風に襲われた。
何とか釣行できないかと悪あがきをしてみたが、残念ながらすべてキャンセル


ぽっかりと時間ができたので、トッププラグ用のシングルフックを作ってみることにした。







まず、既製のフックを買ってきて、その構造、重さ、バランスなどを観察



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今回作るのは、これをベースに抱き合わせダブルと単体の2種類



ほとんどのメーカーは、主にそのプラグのフックバランスをカルティバのST-66で表しているのはご承知のとおり。

オフショアでのキャスティングで使用するサイズは、ST‐66の2/03/04/0ぐらい

フック単体の重さは、それぞれ約5グラム7グラム9グラム
なので、その重さを目安にフックを作ってみた。



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フックは、バンフックのブルーバックスショット5/0と4/0に、ブリッジのオートセットフック#26
アシストラインにシャウトのブルーアシストPEの200Lb







それらを組み合わせ、こんな感じで完成



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4/0相当



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3/0相当



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2/0相当



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トレブルに比べてややゴテゴテ感があるが、その分掛かりもよさそうな気がする。





フックを取り付けたプラグを手に想像してみる。

プラグの後ろから、横から背びれを出してガボンと飛び出してくるナイスサイズのヒラマサ
「出たっ!」
派手な水柱のあと、やや置いてティップが引っ手繰られる。
その後は、ひたすら暴力的な引きを全身で耐える。










あっ、ちょっと漏れた・・・




















おしまい・・・










先日、台風の影響が出る前の一瞬をついて沖に出た知人が見事キハダを釣り上げた。
それは、40キロオーバーの良型
実はわしも、2年前からタックルを整えて、虎視眈々と狙っている。
しかし、ついつい目先のイカや魚を追うのが精いっぱいで、「夢」を「夢のまま」で置いている。
それはいけない。
追わない「夢」が叶うわけはない。
信じて追う者だけが手に入れることができるのだろう。
まだチャンスがあるのなら、わしも追ってみるかと思う。
とりあえず、まずは身近なところから(^^v
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わしのタックル

  1. いよいよグランドオープン(06/07)
  2. 何かの病気の兆候かもしれない(04/23)
  3. 極寒に耐える、わしのヒートギア(12/10)
  4. 決して主役にはならないが、あれば便利な小物の話(11/01)
  5. トッププラグ用のシングルフック作成(09/08)
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プロフィール

がき

Author:がき
日本海、和歌山、明石・・・
関西の海を中心に活動し、ときに遠征にも出かける。
ジギングをメインにしているが、美味いお魚を釣るために、特にジャンルは問わない。チームGACHI所属

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